昨年の11月、主人が大腸がんの疑いで県のがんセンターに紹介されました。足の爪の異常が発端で貧血が発見され、すぐX線検査になりました。検査液が通らない程、狭窄を起こして居りました。
1週間後に入院、12月25日に手術を致しました。医師の説明によると、膀胱の真上なので膀胱も一部切除になるかも知れないとのことでした。息子が、2ヶ月先まで仕事をキャンセルし、パソコンでアガリクスのAICPLUSを探し出してくれました。
社長さんとも電話で話し合いをして、ここなら、と望みをたくしました。お金は、いくらかかってもかまわない、出来ることは、何でもする覚悟でした。指示通り6包ずつ飲んでゆきました。
手術は大成功で、膀胱を切ることもなく、術後の経緯もすこぶる順調で、術後2週間で退院致しました。仕事にも復帰し、現在は、病院からアガリクスを投与してもらって居ります。最初にアガリクスのAICPLUSを大量投与したのが、よかったと信じて居ります。今のところ、転移もなく元気に過して居ります。
1週間後に入院、12月25日に手術を致しました。医師の説明によると、膀胱の真上なので膀胱も一部切除になるかも知れないとのことでした。息子が、2ヶ月先まで仕事をキャンセルし、パソコンでアガリクスのAICPLUSを探し出してくれました。
社長さんとも電話で話し合いをして、ここなら、と望みをたくしました。お金は、いくらかかってもかまわない、出来ることは、何でもする覚悟でした。指示通り6包ずつ飲んでゆきました。
手術は大成功で、膀胱を切ることもなく、術後の経緯もすこぶる順調で、術後2週間で退院致しました。仕事にも復帰し、現在は、病院からアガリクスを投与してもらって居ります。最初にアガリクスのAICPLUSを大量投与したのが、よかったと信じて居ります。今のところ、転移もなく元気に過して居ります。
